LOEWE 2018年4月に開催されるミラノサローネ国際家具見本市にてブランドが誇るクラフトのテクニックを披露

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 ロエベ(LOEWE)は、2018年4月に開催されるミラノサローネ国際家具見本市にて、ブランケット、タペストリー、トート・バッグなどの展示を行い、多様なクラフトのテクニックを披露する。2018年春夏コレクションのショーで発表されたアイテムをはじめ、多岐にわたるスタイルのブランケット、タペストリーといった、伝統的なものから、コンテンポラリーな装飾に変化を遂げたものまでが取り揃えられる。また、トート・バッグが、ミラノサローネ国際家具見本市の期間中、ミラノのロエベ ブティックにて先行販売。ブランケットとタペストリーは、スペシャル・オーダーとして注文できる。さらに、これらのプロジェクトでの利益は、マイノリティー・コミュニティーでの女性教育、そしてトラディショナルなクラフトの支援に寄付されるとのこと。ミラノサローネ国際家具見本市にて、ロエベが誇るクラフトのテクニックを体感して。

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■LOEWE ミラノサローネ国際家具見本市

2018年4月17日(火)〜22日(日)

www.loewe.com