kate spade new york Spring 2018 Collection アメリカ南部の魅力と壮大な動植物の風景、そしてジャズの遊び心がインスピレーション源となったニューオーリンズの地

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ニューヨークファッションウィーク中の9月8日、kate spade new york(ケイト・スペード ニューヨーク)は2018年春コレクションのショーケースを開催。今回のコレクションテーマに繋がるニューオーリンズの精神、サウンド、味覚を呼び起こすために、ニューヨークのグランドセントラル駅にあるアイコニックなレストランGRAND CENTRAL OYSTER BARをコレクション会場へと変身させた。ケイト・スペード ニューヨークのブランド25周年を記念する、2018年のテーマはアメリカ。アメリカ全土をめぐる1年間の楽しい旅へと出発するような、ユニークなコレクションとなっている。今回のショーケースには、日本からは歌手の西内まりや、モデル兼クリエイターの宮本彩菜、モデルのベイカー恵利沙など多くのゲストが来場。また、宮本彩菜によるショーケースのレポート写真がリアルタイム配信されたほか、女優の仲里依紗とモデル兼クリエイター宮本彩菜の2人がそれぞれにニューヨークの街を散策して、気になったスポットやオススメの場所の写真をリアルタイムで紹介していく企画も、スペシャルサイト“KATE SPADE NEW YORK SPRING 2018 COLLECTION NEW YORK TOUR”でチェックできる。ケイト・スペード ニューヨークの2018年春コレクションで、アメリカ南部の魅力と壮大な動植物の風景、そしてジャズの遊び心がインスピレーション源となったニューオーリンズの風を感じて。

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