MINEDENIM 2019 Spring/Summer Collection 20世紀のアメリカを代表する女性画家ジョージア・オキーフからインスピレーションを受けたスタイリスト三浦由美子氏とのコラボレーションアイテムも登場

MINEDENIM(マインデニム)2019春夏コレクションでは、スタイリスト三浦由美子氏とのコラボレーションが実現。20世紀のアメリカを代表する女性画家ジョージア・オキーフからインスピレーションを受け、彼女が生前着用していたガウンやシャツ、エプロンなどをベースに、三浦氏の好むディテールを加えデニムで表現された。共生地に施した細かいトリミングのディテールや、シルエット・ボリュームなど、シンプルでありながら細部にまでこだわり抜いたコレクション。 キーカラーは”骨の色”をイメージしたホワイト。色の持つ迫力とオキーフの力強い女性像が重なる。着用を重ねるにつれ現れる経年変化も魅力のひとつ。