CONVERSE TOKYO × CLANE AUTUMN / WINTER 2018-19 COLLECTION ラストシーズンは原点回帰をテーマにCONVERSEの歴史、時代背景から紐解いたアイコンやディティールをイメージ

CONVERSE TOKYO × CLANE AUTUMN / WINTER 2018-19 COLLECTION。ディレクター松本恵奈を迎え、2016-17秋冬にデビューしたレディースライン『CONVERSE TOKYO × CLANE(コンバーストウキョウ × クラネ)』のラストシーズンは、原点回帰をテーマにCONVERSEの歴史、時代背景から紐解いたアイコンやディティールをイメージソースとしてデザイン。アメリカンカジュアルの代表ともいえるチェックやデニムといったアイテムを、CONVERSEのカジュアル感、ストリート感を漂わせながらも、CLANEらしいモダンなカッティングや色味に落とし込んでいる。また、『CONVERSE TOKYO × CLANE』としては初のメンズアイテムも含めた、ラストコレクションにふさわしいバリエーション豊かなラインナップ。CLANE自身がコンセプトとして提案する「オリジナルスタンダード」の考え方をベースにしながら、“CONVERSE TOKYO”の表現するCONVERSEの歴史感とTOKYOの空気感を併せ持った、華やかで洗練されたコレクションを展開。

■CONVERSE TOKYO × CLANE

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