MET GALA 2019 マイリー・サイラス、ルピタ・ニョンゴ、ナオミ・キャンベルらの艶やか「ブルガリ」ジュエリースタイル

5月6日ニューヨークで開催されたMET GALA 2019。本日は艶やか『BVLGARI(ブルガリ)』ジュエリースタイルで登場したセレブリティースタイルをお届け!歌手で女優のマイリー・サイラスは、ブルガリのヘリテージコレクションより総ダイヤモンドのイヤリング、ブレスレット、リング、蛇を模したアイコン「セルペンティ(イタリア語で蛇の意)」のリングとイヤリングを着用して来場。

アカデミー賞受賞実績を誇る女優のルピタ・ニョンゴは、色鮮やかなカラージェムをあしらったヘリテージコレクションのネックレス、イヤリング、ブレスレット、リング、今夏発表となる新作ハイジュエリーコレクションのサファイアをあしらったリングを。

モデルのナオミ・キャンベルはダイヤモンドとルビーをあしらったイヤリング、ブレスレットをレイヤードに。ブレスレットは、1959年製の総ダイヤモンドで、かつて女優のリース・ウィザースプーン、ジェニファー・ガーナー、ジュリア・ロバーツがレッドカーペットに舞い降りた折にも腕元に。

ブルガリのアンバサダーであり、女優のローラ・ハリアーは、ローマの円形建築物から着想を得たアイコン「ビー・ゼロワン」のリング、イエローゴールドにダイヤモンドをあしらったイヤリング、「セルペンティ」のジュエリーウォッチを着用。

ブルガリのアンバサダーで、モデルのリリー・オルドリッジはエメラルド、ダイヤモンドをあしらったリングをレイヤードに纏い来場。

ダイヤモンドのスタッズピアスを片耳に3ピース重ねて着用したのはモデルのヘイリー・ビーバー。

花モチーフのイヤリング、「セルペンティ」のリングをレイヤードに着用したモデルのジェセフィーヌ・スクリバー。

MET GALA初登場となった、女優、ミュージシャンのオークワフィナは、蛇の鱗を模したスケールモチーフの「セルペンティ」イヤリング、古代ローマ遺跡であるカラカラ浴場のモザイク画から着想を得た扇型モチーフの「ディーヴァ ドリーム」リングを着用。

 

■ブルガリ

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